電子カルテシステム
あらゆる現場のニーズに対応する
患者とドクターのコミュニケーション支援ツール
優れた操作性により、ゆとりの診療を実現する主に病院向けのシステムです。
入力方法は電子ペン・キーボード、どちらでも自由に選べます。
検査結果の閲覧も簡単で、診療録への反応もスムーズ。
所見入力や印刷の機能も備え、手書き文書システムと併用すれば、手描きのカルテや紹介状も画面で見ることができます。
テンプレート作成・シェーマ入力
問診や絵の入力作業もテンプレートやシェーマをあらかじめ登録しておくことで簡素化することができます。患者さんとの会話を妨げず入力時間を短縮する機能です。
診察待機患者表示機能
診察待ちの状況を診察室で正確に把握できますので、診療速度の調節や、優先患者の診察に便利です。
病理管理機能
ICD10対応の電子カルテ用標準病名マスタを使用していますので、正確に病名の編集を行うことができます。
医事システムとの連携
オーダー等の医事データを医事システムに自動送信することにより入力作業が軽減され、会計スピードが短縮されます。
様々な入力支援でゆとりの診療を実現
検査画像の貼付けや閲覧も簡単
過去データとの照合も簡単



主に診療所向けの患者とドクターのコミュニケーション支援ツールです。
テンプレート機能をご利用いただくことで、入力スピードの向上が図れ、それによりゆとりをもった診察を実現します。
手書きカルテや紹介状等の紙媒体をスキャナで読み込みすることで、過去の診察履歴や検査結果と同様に画面で閲覧できます。
電子カルテで入力したオーダー情報は、医事システムへ自動送信されるため、
会計スピードの短縮、および入力ミスによる請求漏れを防ぎます。
入力形式
診療録への入力は、状況に応じて電子ペンとタイプの両方から自由にお選びいただけます。
テンプレート作成・シェーマ入力
あらかじめ問診内容やシェーマ図を登録しておけば、診察もよりスムーズに。操作の煩わしさもありません。
画像・各種検査結果表示機能
CTや内視鏡など、各種の検査結果や検査画像は診療録への貼り付けができます。また、結果の閲覧のみならず、所見の入力や印刷も簡単に行えます。
診察待機患者表示機能
診察待ちの状況を診察室で正確に把握できますので、診療速度の調節や、優先患者の診察に便利です。
様々な入力支援でゆとりの診療を実現
ICD10対応の標準病名マスタを使用



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